よくある質問

Android13は「通知」を許可する必要があります。
  1. 許可しなくても、通知はされませんがバックアップは動きます。しかし、エラーが発生しているかどうかわかりません。なるべく通知は許可してください。
  2. スマホ本体の設定→「アプリ」→「かけ〜ぼ」→「通知」で設定できます。

電子マネーは、チャージ方法、集計方法の設定により計算方法変わります。
  1. 設定は、カレンダー画面の右下にある「その他」→「集計設定」、または、円グラフ画面の「切替」→「集計の設定」で設定できます。
  2. 具体的にどのように表示されるかは、こちらを参考にしてください。

予算実績の集計設定を「利用日で集計」にすると、電子マネーの利用実績が反映されます。
  1. 予算管理画面の画面下部にある「予算設定」ボタンを押下し「予算実績の集計設定」を選択します。
  2. 電子マネーの実績表示を、「利用日で集計」を選択します。
※「チャージで集計」を選択した場合は、チャージ費目の金額が反映されます。利用日の金額は反映されません。
このアプリでの電子マネーの考え方はこちらに記載してありますので、参考にしてください。
文字コードを変更して実行してください。
詳細な手順は以下のとおりです。
  1. かけ~ぼのバックアップ(CSV入出力)画面を開きます。
  2. 「文字コード」を変更します。
  3. 「CSV入力」を押下します。
ユーザ認証をもう一度行う必要があります。一度接続を解除し、もう一度接続すると解決します。
詳細な手順は以下のとおりです。
  1. かけ~ぼのバックアップ(CSV入出力)画面を開きます。
  2. 「接続解除」ボタンを押下します。
  3. 「接続」を押して、ユーザを選択します。
以上です。 これで改善されます。
データ移行は下記の手順で行います。
AndroidからAndroidの場合はDropboxまたはGoogleDrive、AndroidからiPhone、iPhoneからAndroid、iPhoneからiPhoneの場合はDropboxを利用します。
  1. 旧機種でかけ〜ぼのバックアップ画面を開きます。
  2. 保存先を「GoogleDrive」または「Dropbox」を選択します。(iPhoneの場合はDropbox固定)
  3. 文字コードをUTF-8に設定します。
  4. CSV出力(iPhoneの場合はバックアップ)を押下します。
ここからは新機種での操作です。
  1. 新機種でかけ〜ぼのバックアップ画面を開きます。
  2. 保存先を「GoogleDrive」または「Dropbox」を選択します。(iPhoneの場合はDropbox固定)
  3. 文字コードをUTF-8に設定します。
  4. CSV入力(iPhoneの場合は復元)を押下します。
以上でデータ移行は完了です。
1日詳細画面で対象のデータを長押しして、コピー&移動画面を表示させます。そこで変更します。
  1. 1日詳細画面を開きます。
  2. 対象のデータを長押しします。
  3. コピー&移動画面が開くので、そこで日付を変更して「移動」します。
※ Androidの場合は、「長押し」する他に、画面上部の「帳簿名」をタップして表示されるメニューの「コピー&移動」から遷移できます。
どちらで実行するかは設定で指定できます。
Android11の特定の機種で発生する事象です。対策は、スマホ本体のキャッシュをクリアしてください。
以下の手順で行います。
  1. スマホ本体の設定を開きます。
  2. 「アプリと通知」→ 「アプリをすべて表示」→「かけ~ぼ」→「「ストレージとキャッシュ」→「キャッシュを削除」を押下します。
  3. 「アプリと通知」→ 「アプリをすべて表示」→「GooglePlayストア」→「「ストレージとキャッシュ」→「キャッシュを削除」を押下します。
  4. 「アプリと通知」→ 「アプリをすべて表示」→「GooglePlay開発者サービス」→「「ストレージとキャッシュ」→「キャッシュを削除」を押下します。
以上です。 ※ この対応で改善する機種もあれば、改善しない機種もあります。
クレジットカードで登録したデータを1日詳細画面で表示します。
そのデータをタップすると、メニューが表示されるので「請求日/回数の変更」を押すと変更できます。
固定費は、実際の日付が指定したその日がなるか、集計開始日になると反映されます。
設定画面で指定しただけでは反映されません。どちらで反映されるかは固定費の設定画面で指定できます。